ストーリー
ドラァグクイーンとクラブキッズたちのパーティーに、脳みそを貪るゾンビが現れた!
普段は対立を抱えていても、この脅威を生き延びるためには力を合わせて闘わなければ……。
クィアな”私たち”のためのゾンビ・コメディ。

見どころ
ティナ・ロメロ監督の長編第1作!
ゾンビ映画の第一人者であるジョージ・A・ロメロの娘である監督が、
ゾンビ映画界に新しい風を吹き込みます。
BLITZ//BERLINによる、華麗なダンスミュージック
楽曲を手がけたBLITZ//BERLINは、日本でも『サイコ・ゴアマン』『デスストーカー』などの映画音楽でおなじみ。
ドラァグショーを舞台にした本作にぴったりの、思わず身体がリズムを刻んでしまう音楽が満載。



ハリウッドやブロードウェイで活躍する、個性豊かな実力派俳優たち
主演のケイティ・オブライアン(『愛はステロイド』、テレビシリーズ『マンダロリアン』など)や、ドラァグクイーンとしても活動するニナ・ウェストをはじめ、実力派の俳優たちが様々に本作を彩ります。
さらに、俳優とクルーは、1人を除く全員がLGBTQ+当事者で構成されていたそう。クィアによる”クィアなゾンビ映画”です。
作品概要
原題:Queens of the Dead
公開年:2025年
制作国:アメリカ
制作会社:Independent Film Company & Shudder
監督:Tina Romero
脚本:Tina Romero & Erin Judge
